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2012シーズン - 2012.04.04 Wed

私の2012シーズンは、こういう奴らとのお付き合いになりそうです。
いよいよ仕事で日本語を使わなくなってきました。
背水の陣で行きたいと思います。
よろしくっ!
それにしても、
プライベートの自分も、仕事の自分も、
周りのひとたちでできているなぁって思う今日この頃。
みんなに感謝。
特に近い人たち、いつもホントにありがとう。
Love!
THIRD COAST KINGS - 2012.03.31 Sat
4月はこれを聴くことにしました。
イタリアのレーベルから出してる、デトロイトのファンクバンド。
今っぽくない音だよね。
4月にふさわしい音楽を探してて、
UKロックかレアグルーヴあたりがよかったんだけど、これが気に入って、ファンクになってしまった。
アゲる4月になりそうです…。
それにしても超久々にCD買ったなぁ。レコードはちょくちょく買うけどCD全然買わなくなった。。
買ってもMix CDばっか。
窓に結晶 - 2012.02.27 Mon

2月の志賀高原。
ゲレンデはマイナス15度。
寒すぎて、髪が樹氷みたいに凍ったよ。
今年はサブロクを練習しています。
270度くらいは回れるようになったから、あと一歩!
今年の冬のクラシックはこの曲。
「思わずほほえむと 前歯がこおるの」ってフレーズが大好き。
日曜日の西友 - 2012.01.24 Tue
最近えらいハマってる日本酒がある。
菊水酒造が販売している「ふなぐち菊水一番しぼり」ってヤツなんだけど、
すごい芳醇で、濃い。濃いのに生酒だからフルーティで飲みやすい。
ハマりすぎて、昨日は朝から駅前の西友まで行って買って帰ったよ。

ついでに、広島(西条)のお酒も買って帰ろうと思って見てみたんだけど、
全っ然無かった。賀茂鶴すらなかった。
今まで気づかなかったけど、関東のスーパーって基本的に関東〜東北〜北陸のお酒しか置いてないんだよねぇ。
(ロジスティックコストを考えるとまぁフツウか。。)
で、日曜日は、西友にこの菊水を買いに来たついでに足りない日用品と食料品を買って、
本屋に寄って本買って、帰宅。
こういう、時間があるときにスーパーやドラッグストアでゆっくり買い物するのってなんで一人でも充実感あってめちゃくちゃ楽しいんだろうねえ。
帰り道にパン屋さんに寄ってみたりとかねえ。
本屋さんでも良い本が買えたから、また日記に書きます。
菊水酒造が販売している「ふなぐち菊水一番しぼり」ってヤツなんだけど、
すごい芳醇で、濃い。濃いのに生酒だからフルーティで飲みやすい。
ハマりすぎて、昨日は朝から駅前の西友まで行って買って帰ったよ。

ついでに、広島(西条)のお酒も買って帰ろうと思って見てみたんだけど、
全っ然無かった。賀茂鶴すらなかった。
今まで気づかなかったけど、関東のスーパーって基本的に関東〜東北〜北陸のお酒しか置いてないんだよねぇ。
(ロジスティックコストを考えるとまぁフツウか。。)
で、日曜日は、西友にこの菊水を買いに来たついでに足りない日用品と食料品を買って、
本屋に寄って本買って、帰宅。
こういう、時間があるときにスーパーやドラッグストアでゆっくり買い物するのってなんで一人でも充実感あってめちゃくちゃ楽しいんだろうねえ。
帰り道にパン屋さんに寄ってみたりとかねえ。
本屋さんでも良い本が買えたから、また日記に書きます。
エンディング・ノート - 2012.01.18 Wed
去年の12月頭に、「エンディング・ノート」という映画を観た。
映画の内容は、
高度経済成長期を熱血営業マンとして、まぁ、典型的な「日本のサラリーマン」的に会社に人生を捧げたお父さんが、
定年退職後間もなくガン宣告を受ける。
で、ガンと真正面から向き合って、最期の日まで前向きに生きる。
っていう、そこらへんに転がっていそうな日常のおハナシ。
でも、この映画の監督は、そのお父さんの実の娘である。
そして、実の娘が、その目線で、おじさんと向き合って最後の日まで対話を続ける。
・「親の死」というどこにでもある話 (ということは、誰もが体験し得て共感できる)
・娘の視線。(自然な、「事実である」視線)
この2点が本当に泣かせるのである。
さらに1点付け加えるなら、お父さんのキャラがすごく面白くて可愛くて、笑わせてくれる。
それがさらに共感と悲しさを呼ぶ。
この映画を観てわたしが1番思ったのは、いつ死んでもいいように準備しておきたいってこと。
色々段取りつけて準備しておきたい。
そして、いつ死んでもいいように準備するっていうのは、とどのつまりは
今日1日を後悔しないように生きるってこと。
Twitterでも言ったけど、1/20まで横川シネマでやってるみたいなので、広島の人はぜひ映画館に足を運ぶことをオススメします。
こちらがトレイラー、これを観ただけでもう泣きそうになるよ。
映画の内容は、
高度経済成長期を熱血営業マンとして、まぁ、典型的な「日本のサラリーマン」的に会社に人生を捧げたお父さんが、
定年退職後間もなくガン宣告を受ける。
で、ガンと真正面から向き合って、最期の日まで前向きに生きる。
っていう、そこらへんに転がっていそうな日常のおハナシ。
でも、この映画の監督は、そのお父さんの実の娘である。
そして、実の娘が、その目線で、おじさんと向き合って最後の日まで対話を続ける。
・「親の死」というどこにでもある話 (ということは、誰もが体験し得て共感できる)
・娘の視線。(自然な、「事実である」視線)
この2点が本当に泣かせるのである。
さらに1点付け加えるなら、お父さんのキャラがすごく面白くて可愛くて、笑わせてくれる。
それがさらに共感と悲しさを呼ぶ。
この映画を観てわたしが1番思ったのは、いつ死んでもいいように準備しておきたいってこと。
色々段取りつけて準備しておきたい。
そして、いつ死んでもいいように準備するっていうのは、とどのつまりは
今日1日を後悔しないように生きるってこと。
Twitterでも言ったけど、1/20まで横川シネマでやってるみたいなので、広島の人はぜひ映画館に足を運ぶことをオススメします。
こちらがトレイラー、これを観ただけでもう泣きそうになるよ。


